■占いとネーミング
「億万長者は占星学を信じない。だが、大富豪は活用する。」
(金融王 JPモルガン)
当たるか、当たらないかではなく「活用できるか」という視点で物事を捉えるなら、たとえ根拠や信憑性に乏しい占いでさえ使い道をみつけだせるものです。
例えば、商品や会社のネーミング。縁起を担がない人の方が少ないといっていいでしょう。
私が思うに、あとで他人に「縁起の悪いネーミングだ」などといわれると、精神的によくないのは確かです。
世の中には、占いに入り込んでいるという人もいます。たまに経営者の中にもいますから驚きます。だから、話を合わせるためにも、一応占いを一通り学んでおくのも、社交に役立つ教養というものです。
●占いの総合サイト
http://zero1.gooside.com/uranai.htm
お客様をもてなすために「茶柱」だけ別売されていれば買うんですが・・・
「交渉成功 茶柱茶」なんてネーミングでお茶っ葉を売ってはいかがでしょう?
買います!(^∇^)″
今日はこのへんで!